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沖縄のデリヘル嬢たち

沖縄の闇夜にまぎれて愛し合うオトコとオンナ。
真夏の野外SEX。
公園、屋上、ビルの谷間でドッキング。
欲情した沖縄の男とデリヘル嬢が外で織りなす沖縄のの夏の風物詩。
そんな大興奮の発情した2人のハメハメ現場が、上司と部下、ナンパカップル、恋人同士……である。
これはなんとなく沖縄の風俗が好きな独身男性の創造の物語です。
彼は沖縄の風俗誌、シティヘブンや大人のトレンディの愛読者です。
別に風俗業界の人間ではないです。

風俗嬢の秘密の話

ひとりで現場にやってきた上司。携帯片手に股間もソワソワ。慌てて部下らしき女性がやってくる。
怪しい雰囲気がムンムンである。
突然、抱きしめたと思ったら!
なんと今度はシャツのボタンに手をかけ、楽しむようにボタンを外す。女はなされるがまま、揉まれたり、乳をつままれたり……
ついに、秘密の花園に上司の汚い触手が伸びる!

「カモン!」と叫ぶ上司。
女は彼氏ができたばかり……何を思いながらしゃぶっていたのだろうか。
ついに、極悪マラが挿入!

女性は終始、無表情だった。
そうとうよかったのだろう。
最後に抱きしめる上司。
淫磨なニオイだけを残し、誰もいなくなった。
これは僕が「外回り営業に出てくる」と嘘をつき、ベランダでデリヘルの予約をしようとしていたとき。
誰も入れない自社ビルの裏の倉庫に憎き上司・K(39)がやってきたんです。
日頃からの恨みつらみを晴らすため、何か弱みでも掴めないかと観察していると、なんとそこに女性社員が!
シメシメ。これはもう、いてもたってもいられなくなり、机に戻ってカメラを手にすると、「外回りはどうした?」という係長の声を無視して、再びベランダヘ駆けつけたわけです。
ふたりはひと言ふた言、言葉を交わすと意味ありげに抱き合い、ついには、はだけた彼女のブラウスの胸元に、Kのゴツイ手が………。
さらには、Kにされるがまま乳首を舐められ、ピンクの割れ目に手が伸びて。
夢中でシャッターを押しまくっていると、彼女はKのイチモツをパックンチョ。
よく見ると、彼女は僕の同期のサエちゃんでした。
先月「ついに、2年振りに彼氏ができたんだ。今度は結婚できるかな~~」なんて、ウキウキ話していたサエちゃんがジュポジュポしているんです。
あのときの笑顔はキレイだったな~~、という僕の感傷をかき消すように、Kは、「硬いのか!?オレのは、ちゃんと硬いのか!?」
何度も同じ質問するKに、サエちゃんも「ひゅごく硬いれす」と咥えたまま返答。
そして、ついに挿入。
しかし、サエちゃんはアエギ声はおろか、無表情のまま。
しまいには、Kが射精したあと泣き出す始末だった。
スカートについたKの精液もそのままに、走ってその場を去ったのである。
その後、一緒に飲みに行ったのですが、真相は聞けず、僕はただ思い出し勃起するだけでした、トホホー
だけど予約したデリヘルはちゃんと行きました(笑)

●悪いですネ~~!この上司は実に悪い!泣く女に、軽く手をポンツと置く無情さ!
「まあ、君も頑張りたまえ」という言葉が聞こえてくる。
しかも、自分の出世のことを考えて、しっかり女の子を先に戻らせている。
部長間近の課長かな。
でも、そういう非情さは妙に欲情を誘うんですな~~。
こういう女に限って夜はデリヘルで働いてたりするんだよね。
デリヘルとはデリバリーヘルスの略です。(終)

花火大会3時間前にナンパ発情!屋上で沖縄浴衣美人が……

オトコのトークテクニックにクラクラのようだ……。
「あっアア、ハアッ」と思い切り声を漏らす女。
巧みなテクニックはトークだけじゃないようだ。
パンティまで穿かせる男。
最後まで男のペースだった。
男の射精を口で受ける。えっゴックン?ゴックンしたのか?
本当は、この浴衣のオナゴは2人で花火大会に来ておったんじゃ。
そこに2人の男が現れて、それぞれアベックに……。
の男はロが達者なんじゃろう、オナゴは終始、笑いぱなし。
そのまま強引にキッスまでされとっだ。
花火が打ち上がる3時間も前のことだから、気を抜いていたのか、ワシとバアさんにはちっとも気づかないんじゃ。
そのまま、おっぱじめたんじゃ。
最初は、パイパイを触られるだけで「もう、ヤダ~~」といってたくせに、乳首をクリックリッとされるとスイッチオン。
軽くオマ○コを触られると「アッアン」なんて恥ずかしい声を上げてのぉ。
ついには自ら男に跨って、男根を蜜壷に誘いよっだ。
それから、騎乗位で揺れ始めて10分程で男の「中出ししていいよね?」というお願いは断固拒否されとった。
しかし最後には「楽しかったから、お礼よ」とオナゴは、男の精液をちゅーちゅーと吸っとったんじゃよ。
久しぶりに沖縄の風俗にでも行ってみるかのぉ。
人妻のれいちゃんは元気かな?

■花火大会やお祭りなどには、話術が巧みなナンパ師が多く出現する。私たち覗き屋も書き入れ時です。
しかし、この男、挿入したあとにフェラさせるとは……。
さらにパンツを穿かせてあげるなどの優しさで、女の後悔の念を追い払おうとするあたり、タダモノではないと見た。
もしかして沖縄の風俗嬢だったりして。
私も久しぶりに沖縄 デリヘルでも利用してみようかしら。(終)

隣家に聞こえる淫音の正体!夜の公園でヘンタイ発情カップルが…

最初は真っ暗で、何かがモソモソと動いてるなって思ったんです。
めちゃくちゃ怖かったんですが、興味本位にナイトスコープ撮影すると発情したカップルがセッ○スし始めたんです。
実際、野外はもちろん、他人のエッチを見るのは初めてですが、すごいッスね。
あれはケダモノです。
彼氏がおっぱい揉んだだけで女性は感じまくって、当然そうするかのごとくチ○ポに手が伸び、お口でくわえ……。
「そんな激しくやったらイッちゃうだろ、バカ(笑)」
なんて会話を、恥ずかしげもなく交わしていました。
座位のときには、こっちにベチョベチョ聞こえるぐらいのディープキスをしながら上下運動も忘れはしなかったのだ。
フィニッシュは背面座位。
恋だの愛だのすべてを捨て去った、セックスがただセックスであるカップルを見られて爽快でしたよ。
仲のいい恋人。明らかに。する・ために公園へ来ている。ふたりの吐息が公園内に響いていた。
Fカップはあろうおっぱいをモミモミ。
くぅぅッ揉みてぇ!開始10分で背面座位合体・男の突き上げ方、女の腰遣い。
ハイ、野外慣れてます。コレ、絶対!
射精後、いけしゃあしゃあとマンゾクトーク開始。
全部見てましたよ~~。

▲昔は、公園のベンチでまぐわうカップルは、よくいたものです。
でも最近はラブホテルが利用しやすくなったことや、公園にある車イスの人でも利用できるトイレでやるバカップルが増えたことで、減りましたけど。
なので沖縄のラブホテルの近くで一人で入っていく女性(デリヘル嬢)の観察ばかりしてます。

このふたりは、僕が覗き屋になるキッカケとなった小学生のときの覗きを思い出させます。
ノスタルジーに溢れています!
ところで沖縄のデリヘルって公園に呼んでプレイとか出来るんですかね?(終)

こんな風俗はいかが?まさかの2人が股間のまさぐり合い!

突然、会社のメールにこんなメッセージが届いたのが3週間前。
宛て先は不明。
ところが、同僚は誰も信じていませんでした。
なぜなら、男は41歳独身で社内では同性愛説が流れていて、また、女のほうも同じく38歳未婚の女部長で、処女疑惑があったから。
しかし、2人は本当にやって来た。
最初はぎこちなかったのですが、ものの5分もするとオスとメスに変貌。
いつも部下をアゴで使う彼女も、絶叫に近いアエギ声で腰をクネクネと
回しまくる。
いつも部下に怒られている男も、「こうしてやる!」と叫びながらマングリ返しして、骨盤を当てるほど激しく正常位で突いていました。
初めて見た先輩たちの本能剥き出しの表情。
改めて思う…この会社に入ってよかった!
股間のテントを張りながら、「星がキレイだね」と呟く男心。
10分も尻にしゃぶりつく男。
女はまんざらでもないようだ。
結局、ふたりの秘密の残業セックスは朝方まで続いた。
たっぷり舐めさせたあと、ご褒美と称し背面座位で挿入。
女のアエギ声は夜空によく響く。
座位になってからは、さらに腰遣いがピートアップしたのだ。

●いいですね~~。実にいい。
屋上だけでしか見せない本当の表情。
某氏は、まさに覗きの真髄を体験したのだ。
だから覗きはやめられない。
覗きとは、他のどんなものよりも人間模様が垣間見れる行為なのである。
そう、最近は沖縄の風俗業界も顔出しが流行っているようだが、あえてモザイクのかかっている写真のほうが魅力的だったりするのは私だけだろうか?(終)

【このストーリーは、全て空想として描いたフィクションであります。誤解の無いように】